
語られない想いを
受け取り
かたちとして
届けていく。
Message
株式会社宝珠は、お客様一人ひとりの想いに寄り添い、
心を込めた商品とサービスをお届けすることを使命としています。
私たちは単なるモノづくりの企業ではありません。
願いや祈り、過去と未来の記憶といった“見えない価値”を“かたち”にすることを目指しています。

そしてこれからは、カウンセリングサービスを通して、お客様一人ひとりの想いに、より深く寄り添っていきたいと考えています。
このカウンセリングでは、
想いを言葉にし、夢のかたちを明確にしながら、その実現までの道筋を一緒に描いていきます。
その中でご用意しているのが、
「優雅」「正夢」「走馬灯」「輪廻」という、四つのテーマです。
優雅
輪廻
正夢
走馬灯

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美意識と調和を大切にし、心地よい生き方や暮らしの在り方を見つめ直すカウンセリン

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美意識と調和を大切にし、心地よい生き方や暮らしの在り方を見つめ直すカウンセリン

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美意識と調和を大切にし、心地よい生き方や暮らしの在り方を見つめ直すカウンセリン

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美意識と調和を大切にし、心地よい生き方や暮らしの在り方を見つめ直すカウンセリン
これらは、人生の段階や想いの深さに応じて選べる、カウンセリングの中の四つのかたちです。
私たちは、フラーレン水晶の持つ力も取り入れながら、目には見えない想いや願いを整理し、
それぞれの人生にふさわしいかたちへと導くお手伝いをしていきます。


Corporate philosophy
株式会社宝珠は、
「見えない価値を、見えるかたちで届ける」ことを理念に掲げています。
私たちが大切にしているのは、製品そのものの美しさだけではありません。
そこに込められた願いや想い、
そして人生の節目にそっと寄り添う心のぬくもりです。
真珠が長い年月をかけて磨かれるように、
私たちも、人との関係性、品質、美しさ、感動を、
一つひとつ丁寧に育てていきます。
パールネックレスには、世代を超えて受け継がれる気品と安心を。
フラーレンボールには、空間と心に調和をもたらす静かな力を。
物質的な豊かさだけでなく、
心が満たされる「精神的な充足」を大切にしながら、
現代社会が見失いがちな本質的な価値を伝えていくこと。
それこそが、未来に向けて私たちが果たすべき役割だと考えています。
Brand story

私たちのものづくりは、大切な一眼レフカメラを安心して持ち運ぶためのカメラリュックやトートバッグから始まりました。
美しさ、機能性、軽やかさ。それは単なる道具ではなく、使う人の人生に自然と寄り添う存在でありたい、
という想いから生まれたものでした。

本当に必要とされるものとは何か。
流行や形に縛られず、心に届くものを求め続けた日々が、
やがて「珠(たま)」という、新たなかたちへと私たちを導きました。

たどり着いた答えのひとつが、月のように静かで上品な美しさを持つパールネックレスでした。
それは、人生の節目にそっと寄り添う“祈りのかたち”。
信頼、気品、やさしさを大切にする、私たちの姿勢そのものを象徴する存在です。
こうして、宝珠の哲学をかたちにするブランドLunArts(ルナーツ)は誕生しました。

フラーレンの幾何学構造、天然石の持つ力、そして月がもたらす静けさ。科学と祈りが響き合う珠を通して、日常の中に「整う感覚」を届けたい。そんな想いから、フラーレンボールは生まれました。
この珠に、私たちは社名でもある「宝珠(ほうじゅ)」という名を授けました。
それは、人の心と空間をそっと整えるための、祈りの結晶です。

宝珠の製品は、量を追うものではありません。
本当に必要としてくださる、
たった一人のもとへ、丁寧に届けるためのものです。
誠実に、静かに、そして確かに寄り添う存在であること。
それが、宝珠の歩んできた道であり、
これからも変わらぬ姿勢です。

「宝珠」という名は、あらゆる願いを叶える象徴とされる仏教の「如意宝珠」に由来しています。
お客様一人ひとりの願いや想いに、静かに寄り添い、応えていきたい。その信念を、この名に込めました。
祈り、浄化、集中、癒し。そのすべてを、日常の中でそっと支える存在でありたい。
私たちは今日も、一つひとつの珠を大切に、お届けしています。